株式会社ベネフィットワン・ヘルスケア ー 健康で明るい未来を創る ー
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会社沿革

1990年 11月 株式会社保健教育センター設立
1996年 医療費・介護費の適正化に向けた健診後フォロー「アクティブ保健指導プログラム」導入
2004年 全国美容生活衛生同業組合連合会主催「ハートフル美容師養成研修」受託開始
2005年 【健保連特別福祉事業助成事業】
「効果的な保険事業の手法等の開発事業実証検証」健保連3連合会より受託
2006年 【国民健康保険補助事業】
メタボリックシンドローム対策として「国保ヘルスアップ事業」全国自治体より受託開始
「国保ヘルスアップ事業」を特定健診・特定保健指導の先験的モデル事業と位置づけ実施
2007年 「特定健康診査・特定保険指導事業実施計画策定事業」健保組合、自治体より受託
「特定健診・特定保険指導事業、先駆的モデル事業」健保組合、自治体より受託
東京都における特定健診・特定保健指導実施のためのガイドライン作成に資する「特定保健指導モデル事業」東京都福祉局より受託
「前期高齢者・医療費適正化事業」健保組合より受託開始
第80回日本産業衛生学会「健診結果及びライフスタイルに基づく動機付け・積極的支援のための保健指導ツールの開発」
【学会発表】
第80回日本産業衛生学会「健診結果及びライフスタイルに基づく動機付け・積極的支援のための保健指導ツールの開発」
2008年 「前期高齢者・医療費適正化事業」新評価手法、「レセプト活用プラン」プログラム開発・導入
「特定健診・特定保健指導事業」都道府県連合会、健保組合共済組合、自治体等より受託(集合契約含む)
2009年 【学会発表】
第18回日本健康教育学会「アウトソーシングによる特定保健指導の予備的評価(第一報)」
【学会発表】
第50回日本人間ドック学会「アウトソーシングによる特定保健指導の予備的評価~プログラム修了者と保健指導担当者アンケート~」
2010年 【厚生労働省 厚生労働科学特別研究事業】
「対面による通常の保健指導と比較した沿革保健指導の評価」
国立保健医療科学院からの委託により実施
2011年 【学会発表】
第20回健康教育学会「アウトソーシングによる特定保健指導の予備的評価~保健指導の質の維持・向上のためのスタッフ研修会の概要と評価~」
2012年 5月 株式会社ベネフィット・ワンが株式会社保健教育センターの株式を取得し完全子会社化
7月 株式会社保健教育センターが株式会社ベネフィット・ワンのヘルスケア事業に関する権利義務を吸収分割により承継し、商号を株式会社ベネフィットワン・ヘルスケアに変更
9月 東京・松山の2拠点に加え、新たに大阪・名古屋の2支店を開設
医療品・機器の卸事業を手がける株式会社セルメスタと業務提携
10月 家族SNS「wellnote」を活用した特定保健指導プログラムを開始
スポーツクラブ約1,200店舗と連携、特定保健指導対象者にスポーツクラブ優待利用サービスを提供
2013年 4月 うつ病患者の職場復帰をサポートする「復職支援プログラム」を開始
糖尿病及び糖尿病性腎症患者の重症化予防指導を実施する「糖尿病重症化予防プログラム」を開始
割引料金で健康診断・人間ドックが予約できる病院検索サイト「ハピルス健診」を開設
7月 20万件の保健指導実績をもとにした特定保健指導の新プログラム「ハピルスチェンジ」を開始
10月 生活習慣病等を予防する「遺伝子栄養情報分析」を活用した特定保健指導を試験的に開始
2014年 1月 ストレスチェックと健康診断の結果を心身の疾病予防につなげる「ハピルス・チェック」を開始
2月 【経済産業省 地域ヘルスケア構築推進事業】
「インセンティブ・マネジメントを活用した健康支援事業」成果報告
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